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【注意点あり】カルドのヨガマット事情とレンタル・持参が必要なケースとは

カルド ヨガマット
この記事では...

ホットヨガスタジオCALDO(カルド)のヨガマット事情について徹底解説します。

ヨガマット不要な理由から必要となるケースまで、カルドのヨガマット事情が丸わかりですので、カルドに通い始める前に是非ご参考くださいお。

ヨガ初心者こまち
カルドではヨガマットが必要ないって聞いたことがあるんだけど本当なのかな?
カルド会員サキ
本当だよ!カルドは業界で唯一ヨガマット不要のホットヨガスタジオで、それが理由でカルドに通ってる人も少ないよ。
ヨガ初心者こまち
へぇー!なんでカルドだけヨガマットが必要ないの?他のホットヨガスタジオでは必要になるのに・・
カルド会員サキ
実はカルドでヨガマットが必要ないのはスタジオ設備に秘密が隠されているんだよ。

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そもそも、ホットヨガでヨガマットが必要な理由とは

一般的に「ホットヨガ=ヨガマット必須」と考えられていますが、それはヨガマットが安全かつ、快適にレッスンを受けるための役割を果たしているためです。

ヨガマットが必要と言われいる理由
  1. 硬い床から身体を守る
    →膝を痛めにくくなる
  2. グリップ力(滑り止め)の強化
    →ポーズを作りやすくなる
  3. 床の冷えから身体を守る
    →頭や足が冷えづらくなる

このように、ヨガマットはより効果的にヨガを行う道具として役立つわけです。

逆に言えばヨガマットがなければ、冷えた硬い床から身体を守れなくなるため、ほとんどのホットヨガスタジオではヨガマットが必須となっています。

ではどうして、カルドでは重要な役割を持つヨガマットが不要なのでしょうか。

なぜ、CALDO(カルド)でヨガマットとラグが不要?

出典:カルドの公式サイト

カルドでヨガマットを必要としないのは、決して生徒達のリスクを考えていないわけではありません。

一言で言うと、カルドではスタジオ設備がヨガマットの役割を果たしているためです。

スタジオの床がクッション性に優れている

カルドのスタジオはクッションフロアです。

そのため、身体への負担が軽減され、四つん這いや膝立ちになっても膝を痛めることはありません。

また、床の表面は滑りにくい素材で作られており、ポーズ中に身体がグラつきづらいです。

ヨガ初心者こまち
硬い床から身体を守りつつ、滑り止めの役割も果たしてくれているわけだね。
カルド会員サキ
柔らかすぎず硬すぎず、弾力が有りすぎず無さ過ぎずの絶妙なフロアになってるんだよね。

遠赤外線床暖房で身体の内側から温まる

ホットヨガスタジオでは、電気ストーブや温熱ヒーターを使用してスタジオ内を加温します。

しかし、カルドではスタジオ全体に床暖房が敷き詰められており、遠赤外線効果により身体を温める方式

ヨガ初心者こまち
これなら床の冷えから身体を守れる上に、効果的に身体を温められそうだね!

また、業界初の銀イオンスチームを採用しており、スタジオ内は一定の室温と湿度になるよう保たれています。

カルド会員サキ
身体の内側からポカポカと温まる感覚を味わえるよ。

特に冷え性や汗をかきにくい人にはピッタリなスタジオ環境といえるでしょう。

ヨガマット不要!カルドのスタジオ環境をもっと見てみる

ヨガマットが不要による3つのメリット

ここまでご覧いただいた通り、カルドではヨガマットを利用しなくても安全にレッスンを受けられます。

そして、ヨガマットが不要になることで大きく3つのメリットがあります。

持ち運ぶ荷物が減る

ヨガマットは1~2kgほどの重量があり、レッスンの度にそれを持ち運ぶのはストレスになりますよね。

しかし、ヨガマット不要なカルドではヨガマットの持ち運びは一切不要。

仕事前やお出かけ前にも気軽にレッスンを受けられます。

ヨガマットの費用を節約できる

ヨガマットを購入する場合、料金相場は1,500円~30,000円ほど。
レンタルする場合でも1回500円~2,000円程度かかると言われています。

ヨガマットが必要なスタジオですと、この分の料金が初期費用としてかかりますが、カルドではその心配はありません。

ローコストで始められるため、初心者でも気軽に通い始められます。

掃除・手入れの手間が要らない

ホットヨガでは大量の汗をかくため、レッスン後は除菌スプレーなどをヨガマットを清掃・手入れする必要になります。

また、レンタルヨガマットを利用するにしても、他の人が使った後のマットを使うわけですから衛生面が気がかりになりますよね。

しかし、ヨガマット不要であれば、そういった手間や心配は一切ありません。

【カルド会員の声】ヨガマット無しでも本当に大丈夫?

出典:カルドの公式サイト

では、実際にヨガマットを使用せずにレッスンを受けているカルド会員の口コミを見てみましょう。

ヨガ初心者こまち
ヨガマット不要がカルドに通う決め手になっている人も多いみたいだね。
カルド会員サキ
うん、カルドで初めて体験レッスンを受けた時、クッションフロアの快適さにホント感動したものよ。

カルドの口コミをもっと見る

カルド 口コミ

【注意点】CALDO(カルド)でヨガマットが必要となるケース

出典:カルドの公式サイト

ここまで、カルドではヨガマットが必要がないと言ってきましたが、次の2つのケースは例外としてヨガマットが必要となりますのでご注意ください。

溶岩ホットスタジオの場合

カルドの店舗の中には、溶岩ホットスタジオと呼ばれる溶岩石で作られたスタジオが存在します。

都内の溶岩ホットスタジオ一覧

渋谷店/巣鴨店/亀戸店/大山/大泉学園/久米川/亀有など

※上記店舗は一部抜粋です。その他の溶岩ホットスタジオ一覧は公式サイトよりご確認ください。

これらのスタジオは通常のクッションフロアとは異なって床が硬いためヨガマットが無ければ膝を痛めてしまう恐れがあります。

カルド会員サキ
「溶岩ホットスタジオ=ヨガマット必須」と思っておいた方がいいよ。
溶岩ヨガ 東京,溶岩ヨガ 体験

グリップ力をより高めたい場合

カルドのクッションフロアは滑りにくい素材で作られているとはいえ、汗を100%吸収してくれるわけではありません。

時には、床に滴れた汗によって手が滑ってしまうこともあれば、足の踏ん張りが利かなくなることも。

そのため、カルド会員の中にはヨガマットを持参している人もゼロではありません。

カルド会員サキ
バスタオルを敷いてレッスンを受けてる人もいるよ。

カルドではヨガマットレンタルも可能

カルドの店舗によっては、ヨガマットのレンタルが可能です。

ヨガマットのレンタル方法
  • プレミアムプラン(月額制)でレンタルする
  • ヨガマットオプションで都度レンタルする

※プレミアムプランにヨガマットが含まれていない店舗もあります。

基本的には、溶岩ホットスタジオでは両方のプランが用意されていますので、必要に応じてレンタルするといいでしょう。

キャンペーン期間中はオプション付け放題なのでタオルも借り放題です。

おわりに

ヨガ初心者こまち
カルドはヨガマット不要って聞いて不思議に思ってたけど、マットが無くても安全にレッスンを受けられるスタジオ設備になってるんだね。

持ち物が減って身軽にスタジオに通えそう!

カルド会員サキ
そうそう、しかもカルドは予約も不要だからホント気軽にレッスンを受けられるんだよね。まさにストレスフリー!

ヨガ初心者こまち
いいなぁ!クッションフロアで行うホットヨガってどんな感じなんだろう・・カルドの体験レッスンが一層楽しみになってきた!

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